スポンサーサイト

  • 2012.12.08 Saturday

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 0
    • -
    • -
    • -
    • -

    夏休み、画家に?

    • 2012.08.30 Thursday
    • 12:48






    残暑お見舞い・・・・(一部)








    部屋にだんだん散乱してくる絵の道具







    更に描く・・・届ける相手ごとに色や形が少しずつ違う。
    そこが手描きの良さ?!







    Zoom-up!!

    題名 『熱帯魚の夢』







    ソフトバージョンで 『薔薇の花束』




    何かをを学んだら、それを無駄にせず、自分のものにするには、実践する
    ことが一番大事と考える。

    そこで、アートセラピーを学んだことを血や肉にするには、自分自身がたくさ
    ん絵を描いてみることだと思い、この夏は画家風になってみた。

    これほどたくさんの絵を続けて描いたことはない。

    せいぜい一枚描いて、ふーっと疲れた感じになることはあっても、今回のよ
    うに、楽しく描けて、まだまだ描きたい!と思うことはなかった。

    そして描いているうちに、残暑お見舞いを送ることを思いついた。

    次から次へと描いた。

    今までなら、自分の絵は下手だから、と人様に描いて送るなんて暴挙は
    考えもつかなかった。

    でも、アートセラピーを学んだことが起点となって、上手下手ではなく、自分
    がいかに、自由に楽しけることに、喜びを感じた。

    また、自分の想いを一枚の絵に込めて描いた。

    差し出す1人1人に想いを込めて。

    すると不思議に色や形が変わってくる。


    自分の想い・・・・・愛、光、希望、自由、温かさ、可愛らしさ、優雅、安心、明
    日、自然、時計のない世界。

    等々が、技術的には下手でも伝わるように、と。

    こういう想いで絵を描くことが規準となった今は、絵を描くことが楽しみの一
    つとなりそうだ。

    描けば描くほど、手は疲れても、心は豊かに広がってくる。

    不思議な体験。






     

    2012/8アート

    • 2012.08.30 Thursday
    • 12:35
    JUGEMテーマ:ヒーリングアート
     


    2012年8月セルフアートセラピー






    2012/7アート

    • 2012.08.30 Thursday
    • 12:23
    JUGEMテーマ:ヒーリングアート


    2012年7月 セルフアートセラピー


     








    転機に際して、すてきな船出を!

    • 2012.08.14 Tuesday
    • 15:21
    JUGEMテーマ:願い





    阿見アウトレットへ






    ベーグル&ベーグル!



    先月28日のこと。

    (ひぇっ、もう一ヶ月以上経った?!
    ブログ夏休業中だったので・・・・

    友人Mさんがお引っ越しすることになったので、

    阿見のアウトレットへ行った。

    ベーグルアンドベーグルでお別れランチ。

    Mさんの配慮でこのお店になった。

    塩麹豆腐と夏野菜サンドと、ホットはちみつミルクを頼んだが
    美味しかった。

    Mさんは東京町田へ。

    お仕事もパワーアップして、旦那さまと新しいお家に。

    Mさんには私がアートセラピーの試験の時にお世話になったし、
    何と言っても、私がアートの学校へ通うことを迷っていた時に
    Mさんは既に卒業していて進めてくれた。


    新しい船出に幸あることをお祈りしてます









     

    愛ある新しい時代へ

    • 2012.07.20 Friday
    • 22:07
    JUGEMテーマ:生きる







    活断層の真上の原発を作った調査のごまかし。

    そんな危険の中で大飯原発を動かす政府のごまかし。

    官邸前のデモの人数のごまかし。

    東電電気代値上げの詳細のごまかし。

    教育委員会と学校のいじめや不登校の子どもの人数のごまかし。

    いじめを泣いて担任に相談しても、助けてあげることもなくごまかし。


    自分に不利なことは全てごまかし。

    自分の利益になることには、波及するいろいろなことは見て見ぬふりで簡単
    にOKする。

    今までもこういうことはたくさんあったのだろう。

    ただ私たち国民に知らされていなかったり、適当に隠されてきたり、もみ消
    されていたり・・・・。

    すべて、愛がない出来事ばかり。

    自分の利・自分の得・自分の名誉にしがみつくことが基本の行動。


    しかし、ネットなど情報が張り巡らされて、素早く伝わる時代になり、かなり
    の人々に伝わり、国民もマスコミも放っておかず、怒りを情報として伝える
    ことができるようになった。

    時代の過渡期だ。

    今までのやり方はもう古くて、今の時代には合わなくなってきたのだ。

    これから膿がまだまだ出る時代が続くのだろうが、やがて、新しい時代が
    やってくるだろう。

    しかしすぐにぱっと変わることはできない。

    従来のやり方にしがみつく力は強大だ。

    変えようとする力を抑えつけようとし続けるだろう。


    これからの人々は、大きく2つの思考に分かれるという説がある。

    ―祥萃未蠅龍眩・物質至上主義で生きて行く人たち
    ⊃靴靴げ礎祐僉歐燭諒刃臓⊆然や環境を大切にする、心の豊かさを
    大切にする人たち

    私もこの説には、かなり近い世の中になるのではないかと予測する。

    2つの価値観を持った人たちが、同じ時を生きることになると思う。

    世界各地でこの現象は起き、過渡期はかなりの間、続いて行く。

    厳しい時代かもしれないが、新しいより進化した時代の幕開けの前の時
    を生きるのだという覚悟が必要だろう。

    しかし悪い方へ向っているのではない、と確信する。

    これだけの各分野の膿が明るみに出て来ている時代だ。

    今まで、おかしいなと思っていることでも、マスコミは途中で黙り、下々の
    国民は黙して語らずだったことも、現在はそうはいかない。

    人間として怒れることを怒り、間違ったことを間違っていると言える時代に
    なってきているのだ。

    つい正直に言ってしまって、周りから引かれたり、マイノリティーで肩身の
    狭い思いをすることが多かった私だが、これからは少しは同意見の人も
    出て来てくれるのかもしれない。

    新しい時代は「愛ある時代」であることを祈って



    被害者の親族に果てしなく続く苦しみについて・・・

    • 2012.07.11 Wednesday
    • 15:37



     


    大津市でのいじめが大問題になっている。

    チャイルドラインには電話の本数が急上昇しているらしい。

    尾木先生のブログは220万件のアクセスだそうだ。

    今までいじめで何十人の(何百人かもしれない)の大切な命が失われたのだろうか。

    そしてまたそのお子さんのご両親方の体験する計り知れない地獄のような苦しみ。

    想像するに余りある。




    東日本大震災の被災者の方々の苦しみを考えても同様に思うことがあるが、このような様々な事件・トラブルで「被害者の親族の方々」が生まれてしまう。

    そしてそういう方々は、“地層のように重なり続く苦しみ”を抱えることになる。

    その理不尽さに憤りを覚えるのだ。

    日本は加害者には手厚く人権を保護する国のようだ。

    しかし、被害者の、またその親族をその後続く苦しみから保護する、ということは、手薄な気がしてならない。

    山口県光市母子殺人事件の時も、たったひとりで戦う本村さんの姿を見て、国が何かケアをしているのだろうか?と思い、あまりに過酷だと思ったものだ。

    この事件をきっかけにして、確か犯罪被害者保護法が平成14年に制定されたと記憶している。




    いじめでお子さんを亡くされたご両親の苦しみを、私なりに考えてみたい。

    どこどこのケース、と断定することではなく、過去にニュースで見聞きした
    ケースや大津のケースを参考にしながら、フィクションとして書かせていただく。

    私の得た情報から想像するので、真実とは違うところはたくさんあると思う。

    また、私がわからないもっともっと辛いことがたくさんあるだろう。

    私の想像の範囲であるため、物語のように読んでいただいて構わない。

    以下のでの部分が、重ねられていく苦しみを表しており、ご想像いただき
    たい。

    1. お子さんが亡くなって最大級の苦しみ味わう。

    2. その最大級の苦しみの中、お子さんの死因の真実がわからず、学
       校側に情報の開示を依頼するという、大変苦しいエネルギーを使う
       ことを行わなくてはならない。

    3. 「いじめはなかった」「いじめと自殺の因果関係は不明」という心ない
       義務的な返答だけで帰される。温かな言葉や一緒になって原因を究
       明しよう、という態度は感じられず、打ちのめされるような気持ちにな
       る。

    4.  温かい励ましの言葉の他に、未だに勘違いの発言もあって「いじめられ
       る方にも問題が・・・。」的な、そういうことを聞いたり見たりさせられる体
       験もする。
       お子さんが亡くなったという、ストレス度最高値を体験している最中に
       なぐさめるどころか、傷に塩を塗り込むような仕打ちを平気でする人に
       更に苦しみを与えられる。

    5.  学校側が全く取り合わないので、裁判を起こすことになる。
       1〜4で、食事も喉を通らないだろう、眠れないだろう状態において、
       更に裁判などという、精神面だけでなく、今度は金銭面でも大きな困難
       を強いられることになる。

    6. 待って待ってようやく、裁判になっても、「因果関係は不明」と判決が出
       て、どこに自分の思いをぶつければいいのだろう思わされる。

    7. その間に時は経って、1-2年は過ぎていたりする。
       亡くなったお子さんの同級生は高校へ進学して、ご両親にとっては時の 
       経つことは残酷なことにもなる。

    8.  事件からずっと仕事や家事・子育て(亡くなられたお子さんのご兄弟)を
       しながら、お子さんの友人への聞き取り、マスコミ対応や裁判等を同時
       進行でこなさなければならない。
       この精神状態で、仕事や家事や子育てをすることの大変さ、過酷さは
       計り知れない。
       特に他のお子さんがいる場合、兄弟が自殺したというその事実は、今
       元気に生活しているお子さんへの影響は多大なものがあり、そのケア  
       もしなければならない。
         が、ご両親おふたりが大変なダメージを受けて入れて、ご自分が立って
       いるだけでも精いっぱいの状態である。
       そのお子さんには通常と変わらない生活を送らせてあげなければ、と
       いう気持ちと、現実にその元気が出ない。
       特にお母さんに掛かる精神的負担
    は想像を絶するものだ。

    9. 悲しみは時が経っても薄れることはない。それは、我が子の自殺の原
       因が明確になっておらず、裁判は控訴して更に続く。
       控訴しなければならない、そのエネルギー。

    10. 11. 12.・・・・・ と続いて行くと考える。



    想像力のあるほとんどの方は、こんなことを書かずとも、大体はお察しいただけることかと思うが、特に注目していただきたいのは、8.である。

    このご兄弟を亡くされたお子さんをできるだけ、今まで通りに近く、生活をさせなくてはならない特に、母親の辛苦である。

    食事もさせ、学校へ通わせ、宿題もさせ、行事も参加させ、等々を、通常の生活に近くやれなければ、このお子さんの精神が病んでしまうことを防止しようとする。

    しかし一方で、もう一人の大切な我が子は亡くなってしまった状態なのだ。

    体がバラバラになるような自分を作らなければいられない。

    当初は助けてもらう親族の方に頼れるかもしれない。

    お母さん自体が泣いて、床に伏してしまう状況は当たり前のことだ。

    しかし、ずっと援助の手があるとも限らない。

    母親がそういう状態が続くことは、子どもにも連鎖するのをわかっているので、何とか立ちあがろうとしても、力が出るには時間がかかることだろう。

    誰も責めることはできない。

    私は母の立場から、この部分の苦しみを見落とせなかった。




    いじめは、最初は自分の優越感を満たすための行動かもしれない。


    しかし、それが重なり合った時、とてつもない悲劇を生むということを忘れてはいけない。

    「自分が人より上でありたい、優越感を満たす気持ちはどんな人にもある。
    この気持ちを、心の中の檻から出ないように常に見張っておけ。」という内容の本を以前に読んだことがある。

    「強者が弱者を支配し、いためつける」ということは、どんな場においてもしてはいけないことなのだ。

    社会、職場、学校、地域、家族。

    老若男女。

    能力、役割、役職、経済状況等々。

    様々に人は同じではないが、どんな場においても、基本は「人対人」ということを忘れてはならない。

    こういうことを子どもたちに、あらゆる大人が伝えていかなくてはならないのだ。



    Happy Birthday 第2弾 −サプライズはバレバレに!−

    • 2012.07.08 Sunday
    • 12:13
    JUGEMテーマ:Happy Birthday !



    「鮮度くん!」で清潔。




    ビックくらポン。たことサーモンだ!




    歌う、歌う。



    スイッチ入った!



    バースデイ・ケーキとシャンパンと、プラス写真プリントまでのサービスが〜。
    おめでとう!!

     

    娘の誕生会第2弾。

    くら寿司からカラオケへ。

    くら寿司の“鮮度くん”を体験したくて、久々に行きました。

    確かにきれい、清潔。

    ビッくらポンは、以前はふたりとも喜んでやっていたのに、今では私が
    「欲しい!」と言う始末。

    もはや精神的に、私が一番幼稚?!



    カラオケは食後なので食べ物はなしの「フリフリコース」。

    フリータイム、フリードリンクのコース。

    そこで子どもたちは、くら寿司でデザートを食べたいと言い出しました。

    しかし、私はカラオケ店で、娘のバースデイサービスで、ケーキとシャン
    パンがあることをサプライズにしたいので、ふたりには言っていません
    でした。

    ばらしたくない!

    私「回転寿司でデザートを食べるなんて・・・。」と抵抗。

    息子「いいんじゃない。食べれば。」と兄が妹に勧める。

    私「ここのはお子様向けだよ。子どもじゃないんだから・・・

    娘「それじゃ、カラオケに行く前にコンビニで買って食べてから行く。」

    私「そんなことしなくても・・・・

    息子「それがいいよ。」

    私「カラオケ店で頼めば?」

    自己主張の強いふたりがどうしても、デザートを食べてから歌の参戦
    に挑む的な流れの会話が、ポンポンポンと軽妙に続きます。

    ヤバい。

    何と言って止めさせようか

    ケーキの前に甘い物や生クリーム的なものを食べて行ったら、いくら
    なんでも、せっかくのケーキがまずくなるに決まってます。

    ああ、なんて言えばいいの?

    私は嘘や隠し事が一番下手なんです。

    お腹もいっぱいになって来たし、今日は頭が全然回らない!

    そのうち、私は、心とは裏腹に何故か、

    「今日はカラオケ店でケーキのサービスがあるんだから。」

    と、言ってしまったのです。

    息子「・・・それは・・・・今言わないでしょう。あーあ

    娘「ああー、サプライズにしてほしかったぁ

    私はしゅんとして・・・

    「あなたたちの流れには勝てないんだよね。どうせわかることだしー。」

    その後は息子と娘に、いつものように母はいじられつつも、ユーモアある
    フォローで、笑いながら、しかし、一部、苦笑いも含みながら車に乗り、い
    ざカラオケ店へ。



    4時間、1人20曲以上、途切れなく歌いました。

    途中、予定通り、チョコレートケーキとシャンパンでお祝い。

    写真を撮ってくれるサービスもあり、超楽しかった!!



    しかし、優しい嘘がもっと上手にならなくては、と、トホホの夜でもありま
    した。

    丸と半丸の夕べでした!




    18歳?!感慨深い誕生日

    • 2012.07.06 Friday
    • 21:10
    JUGEMテーマ:家族のこと


    薔薇のバースデイケーキ。




    ろうそくも一本3歳ってことで!



    ついこの前まで、小学生だったような・・・。

    そんな娘がすでに18歳。

    幼稚園から高校まで、11年間はStreet Danceに明け暮れた。

    一週間に3回スタジオに通っていたこともある。

    仲良しのお友だちのお母さん方といっしょに、毎週送迎当番を決め
    て仕事と夕飯の用意と送迎を、どうやってやって来たのか、今となっ
    ては不思議だ。

    どんどん上手になっていく娘の姿を見て、楽しくて嬉しくて!

    最終的には、先生のアシスタント(小学生にダンスを教えるアルバ
    イト)になることができて、親子して喜んだ。

    「娘に好きなことをやってもらいたい。」

    応援する気持ちが、そのまま私自身の楽しみにもなっていたのだ。

    しかし長くやっていると、間では悩むこともあったが、娘の明るく前
    向きな気質と、調和的思慮深さで、乗り切った。

    私が同じ年齢ではできないようなことをよくやったなー、と親ばかな
    がら思う。

    何と濃い11年間。



    そんな娘はダンサーになりたい、と言っていたが、中3で突然の方向
    転換。

    絵の世界に行きたい、と新しい夢ができた。

    今度はそこに邁進している。

    またもや、私を楽しませてくれている。



    おめでとう、ANNA!

    私に大きな喜びをくれて、ありがとう。

    丸丸OKな18歳だよ




    開けました〜!

    • 2012.07.06 Friday
    • 20:28
     





    親からもらった体に傷つけるなんて!っていう強固な価値観で
    この年齢になるまでできなかったピアスの穴。

    とうとう皮膚科へ行って開けてもらいました!

    3ヶ月医療用ピアスを外さず、毎日消毒−なんて知りませんで
    した。

    先日母に見せたところ、「はぁ〜」って感じでしたが、昔だったら
    いろいろ言われただろうな。

    息子からは、私の価値観の変化に「よく変わったなー。こういう
    ことにはかたくなな人だったのに!」と誉められました。

    ピアスの穴だけでも、No Goodの人、Goodと思う人、どうでも
    いい人。

    一つのことに捉え方は様々。

    そして時は人を変えることもあり、昔嫌なことも、今ならOKという
    こともあるでしょう。

    その逆もまた然り。

    どんな時もそれを忘れずにいたいです。



    それはそうと、早く娘からもらったピアスがしたいなー。

    これからずっとピアスをし続けるつもりです。

    年齢を重ねて、アクセサリーの意味はまた若い頃とは違ってきま
    す。

    嬉しいです。



    できた〜!

    • 2012.07.01 Sunday
    • 16:56
    JUGEMテーマ:パッチワーク

     


    完成!! Kathy's タヒチアンキルト(アンスリウムのキルト: 148mm×108mm)




    数種のグラデの刺繍糸(DMC)を使用(写真ではわからない)




    (左)ティアレのキルト:以前に作ったもの
    (右)今回作成



    3年前にほぼパッチワークしたキルトが収納から見つけ、丸2ヶ月で刺を終
    えた。

    DMCの刺繍糸が売っていないので、ネットで調べたら必要な全種類がすん
    なり揃った。

    しかも物が物だけに、メール便で。

    さすが、今は歩きまわらなくても欲しい物が手に入る時代なんだなー、とあ
    らためて感じた。

    キャシーさんのキルトは可愛らしいから好き。

    いつかオリジナル・デザインで作ってみたい。

    毎日チクチク刺繍が2ヶ月掛かるとは思わなかった。

    達成感あり!

    これは直球OKだぁ〜。




    PR

    calendar

    S M T W T F S
     123456
    78910111213
    14151617181920
    21222324252627
    28293031   
    << May 2017 >>

    selected entries

    categories

    archives

    recent comment

    links

    profile

    search this site.

    others

    mobile

    qrcode

    powered

    無料ブログ作成サービス JUGEM